砥部焼現代の名工 酒井芳人作「油滴天目 酒器揃え」
砥部焼現代の名工 酒井芳人作「油滴天目 酒器揃え」
¥41,800
あと21時間2分以内のご注文で 最短 05月25日(土) にお届け
SHPFL84H2
m64615945645
¥41,800
最新のお届け目安はご注文手続き時にご確認ください
あと21時間2分以内のご注文で 最短 05月25日(土) にお届け
SHPFL84H2
m64615945645
この商品をSNSでシェア
商品の特長
砥部焼の重鎮であった酒井芳人氏作の
「油滴天目 酒器揃え」です
砥部の五松園窯で求めたお品です。
未使用ですが、素人保管品にご理解頂ける方のご検討をお待ちしております
〇 徳利:高さ 約11.5cm 胴径 約8cm
〇 杯:口径 約7.5cm 高さ 約3.8cm
約7cm 高さ 約3.2cm
〇 酒井芳人
(1931.7~2019.7)
日本工芸会正会員
一水会陶芸部運営委員
昭和52年 砥部焼伝統工芸士認定(ろくろ成形)
平成2年 愛媛県知事表彰 優秀技能者
平成11年 砥部町無形文化財認定
平成12年 労働大臣表彰 現代の名工
平成17年 愛媛県無形文化財保持者認定
平成16年 黄綬褒章 受章
平成22年 旭日双光章 受章 その他受賞歴多数
祖父酒井如雲氏(陶画師、彫師)が創業した五松園窯の後を継ぎ、早くからろくろ技術の研鑽に励み、新たな釉薬を開発するなど、砥部焼界を代表する陶芸家として永年活躍しました。
また、若手砥部焼職人が中心となる陶和会を設立、愛媛陶芸協会会長を務めるなど、技術力の向上や技能の継承に尽力し、砥部焼を全国に普及させるなど、砥部焼界に大きく貢献しています。
〇 砥部焼
砥部焼が文献上で始めて紹介されたのは747年”法隆寺文書”に砥部荘とあり、760年”正倉院文書”に伊予砥三顆(砥石と考えられる)がある。1740年、砥部焼としての呼び名が文献に登場。1774年、現在の砥部焼の形が現れ始めた。1777年、白磁は試行錯誤の結果完成したものである。何度かの盛衰を繰り返し昭和30年あたりから今日の砥部焼の形となった。
素材...陶磁器/焼物
| カテゴリー | キッチン・日用品・その他 > キッチン・食器 > 食器 > 皿 |
| 商品の状態 | 新品、未使用,新品で購入し、一度も使用していない |
| 配送料の負担 | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法 | らくらくメルカリ便 |
| 発送元の地域 | 奈良県 |
| 発送までの日数 | 1~2日で発送 |
商品の仕様・スペック
| 型番 | SHPFL84H2 |
|---|---|
| メーカー | medicina-regenerativa.com |
| レビュー数 | 265 |
| SKU | m64615945645 |
|---|---|
| 発売日 | - |
| 出荷 | 宅配 |
#こちらの商品もおすすめです
商品レビュー
最新のお届け目安はご注文手続き時にご確認ください
この商品をSNSでシェア
お困りですか?
¥41,800
418ポイント還元(10%)
あと21時間2分以内のご注文で 最短 05月25日(土) にお届け
ヤマダウェブコムより安く販売しているサイトがある場合、該当URLをお教えいただき価格交渉をお試しいただけます。
比較対象サイト:ヨドバシ・ビックカメラ・ジョーシン・ノジマ・コジマ・ケーズデンキ・エディオンの直営サイトのみ
交渉を希望される場合は、事前に該当サイトの商品URLをコピーしていただき、チャット開始後にURLをお教えください。
価格交渉についての詳細はこちら